あなたに合った

【非常持ち出し袋の作り方講座】​​

●十勝毎日新聞にて防災備蓄のローリングストックをご紹介いただきました

​●北海道新聞『さっぽろ10区』にて家庭防災備蓄をご紹介いただきました

​●NHK『ひるまえナマら!北海道』に出演、家庭で上手に備蓄するコツをお伝えしました

​震度6強・東日本大震災と北海道ブラックアウトを経験した徳本里栄が伝える

あなたに合った

【非常持ち出し袋の作り方講座】

・リュックには何を入れたらいいの?

・市販の防災セットを買えば間に合うでしょ?

・必要最低限の防災グッズって?

・準備したら重くなりすぎた!これでいいの?

​・どこに置いたらいいの?

・玄関には靴関係がびっしりで収納スペースがないよ…

・準備しなきゃいけないのは分かっているけど後回しになってる

◆市販の非常持ち出し袋を1つ購入して安心していませんか?​ 


多くの方は、一家庭に1つのリュックがあればいいと思っていらっしゃいますが、「一家庭に1つ」ではなく「一人に1つ」なんです。「一人に1つ」用意する事で、万が一はぐれても安心だし、ひとりだけ大きなリュックを背負わなくていい。ひとつのリュックが濡たりダメになっても他が無事なら安心。リスクの分散にもなるのです。

◆モノの量は1週間分?!重すぎるリュックを背負えますか?


そもそも「非常持ち出し袋」と「家庭防災備蓄」では意味が異なります。自宅が被災する危険がある時に、安全な場所に避難する際、最低限持ち出すのが非常持ち出し袋です。そのまま避難生活を送ることになるかもしれませんので、自分に合うモノを事前に用意しておきたいところです。しかし、市販されている非常持ち出し袋は、誰もが使いやすいように中身が入っているわけではありません。年齢や性別、普段のライフスタイルによって必要なモノは変わってきますので中身のカスタマイズが必要です。ちなみに、テレビやネット上でよく聞く「1週間分」というのは自宅避難で必要な備蓄の量になります。【非常持ち出し袋の作り方講座】では自分に合った最低限必要なモノでかつ背負える重さを考えてゆきます。
 

震度6強東日本大震災と北海道ブラックアウトを経験した徳本里栄がお伝えします​ 

一人に1つの非常持ち出し袋が必要と書きましたが、家族分を市販のモノで全て揃えては予算も高くつきます。そこで、わたしが提案するのは100円ショップで買えるモノや家庭で眠っているモノの活用です。子育て経験と主婦目線・整理収納のプロの目線で家族の安心と備えをご提案いたします。いつか備えようと思っていても後回しになるなら、講座へ参加してみませんか?

 震度6強の東日本大震災と、北海道ブラックアウトを経験した徳本里栄が、本当に役に立つモノの見極め方と災害時の心得をお伝えします。

◆受講者様よりご感想をいただきました

※掲載のご承諾をいただいております

●てっきり、自宅避難の防災備蓄品から持ち出し袋に詰め込んで行くと思っていたので、自宅避難のものとは別に持ち出し袋を普段から用意してすぐに持ち出せる場所に置いておくということを知れてよかったです。

そして家族それぞれのリュックに個々のものを入れて持ち出すと良い、ということも知れてよかった。

いつも自分で持ち出し袋を作っていた時は、大きな旅行鞄に全員分まとめて入れていました。重いし、大きな鞄がいくつもあり、私一人でどうやって運ぶの?と思っていました。非常持ち出し袋が完成したことで、今までのモヤモヤがなくなりました!

(匿名希望)

●防災収納、防災備蓄について、ある程度学んだつもりではありましたが、本日新たに沢山の気づきをいただきました。お話しの中で出ていましたが経験者から学ぶ大切さと3人集まれば文殊の知恵を改めて実感させていただきました。徳本さんからの教えもそうですが、徳本さんのセミナーに参加される方は皆様、意識が高い方ばかり。学ぶ上で大変いい刺激になっています。「何を学ぶか」も大切ですが、誰と学ぶかもとても大切な事と本日強くかんじました。

(高山辰也様)

●色々な工夫があり、また考える楽しさがありました。今後周囲の人に伝えていこうと思います。丁寧に教えて頂いて分かりやすかったです。

(瀧渡優子様)

●とても役にたった。防災について考える基礎にしたい。参考になったことは、普段の整理・収納を充実させるということ。非日常を意識することは、つまり日常を大切にすることだと気づかせてくれた。防災を日常生活に落とし込み、スムーズに行動できるようになれることを頭を鍛えておきたい。

​(匿名希望)

◆講師 

徳本 里栄(とくもと りえ)

​防災備蓄収納1級プランナー

整理収納アドバイザー1級

整理収納アドバイザー2級認定講師

◆プロフィール​ 


・損害保険会社へ8年間勤務。支社内勤として、代理店200店を管理、指導。保険という目に見えない商品を扱うことで、誠意ある対応を学ぶ。

・その後、住宅機器メーカーのショールームアドバイザーとして勤務。オーナー、販売店、代理店、それぞれへの接客と、2つと無い現場のプランニング提案から柔軟な対応を学ぶ。

・結婚を機に退社。転勤族の夫を持ったことで、10年間で7回の引っ越しを経験。2004年に長男、2010年に長女を出産。2人の子育てにより、楽しさと家族のありがたみを実感中。

・2011年3月11日、宮城県仙台市にて震度6強の東日本大震災を経験。夫が単身赴任中で、第1子は6歳、第2子は生後3か月の時。頼る人もいない中、わが子たちを余震の続く暗闇で守った経験あり。自分なりに対策していたのが幸いし、わが家は茶碗が3つ割れただけで済み、暗闇の中でも必要なモノが「どこに何があるか分かる」状態。この経験から、整理収納こそ防災の基本だと身に染みて感じている。

・帯広へ移住。震災経験から整理収納に興味を持つ。幼少時代からの「モノを寄せる、押し込む、積み上げる」生活を改めようと2012年4月整理収納アドバイザー2級取得。2013年11月、上位資格の整理収納アドバイザー1級取得。2014年7月には、さらに上位資格の整理収納アドバイザー2級認定講師取得。

・10年間の専業主婦から、2014年起業。主婦目線、お片付け苦手目線から、誰でも取り組みやすいセミナー「実験気分」で気軽に、気楽にをモットーに開催中。

・お片付けで得られる、空間のゆとり・時間のゆとり・心のゆとりをおひとりおひとりに実感いただけるようにご提案をしていく。

◆講座を受けるとこんなメリットがあります


・持ち出し袋に用意する必要なモノがわかります

・自分と家族分を用意できるようになります

・出費を抑えた防災グッズの備え方がわかります

・家族を安心して留守番させることができます

・家庭内のモノの要・不要が整理できるようになります

​・持ち出し袋の収納場所の考え方がわかります

・もしもの時も慌てない行動ができるようになります

◆詳細​ 

  • 講座名/ 非常持ち出し袋の作り方講座

 

  • 日時/

  準備中

 

  • 受講料/ 5,500円(税込み)

 

  • 会場/ 帯広市民文化ホール

 

  • 住所/ 帯広市西5条南11丁目48番地2

◆もちもの・内容

 

  • 持ち物/ ・筆記用具・飲料水・用意されている方は非常持ち出し袋をご持参ください。ご家族分もどうぞ。用意されていない方もご心配ありません、講座内で考えていきます。

  • 内容/ ご自分に合った非常用持ち出し袋の考え方&作り方を学びます。ぜひご家族の分も作ってあげてください。

◆お支払い方法

 

【1】お申込みが正常に完了した場合は自動返信メールが届きます。その後、お申込み確認の返信メールが届きます。

※3日(土日祝祭日を除く)以上過ぎても返信メールが届かない場合はご連絡をお願いいたします。迷惑メール扱いされていないかご確認下さい。

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【2】前払い(銀行振込 ゆうちょ銀行)となります。

【3】お振込みが確認できましたら再度ご連絡を差し上げますので必ずご確認をお願いいたします。

 

  • お振込名/ 受講者様のお名前(お申込み者とお名前が異なる場合はご連絡をお願いいたします。)

  • お振込み手数料/ お客様のご負担でお願いします。

  • お申込期日/ 1週間前。しかし1週間以内のお申込みも受け付けます。お問い合わせください。

  • 請求書・領収書/ ご必要な場合は当日お渡ししますので3日前(土日祭日を除く)までにご連絡をお願いいたします。

  • キャンセル/ お振込み後のご返金はできませんので予めご了承ください。

​◆お申込み

​▶ただいま、日程準備中につきしばらくお待ちください

どうぞお待ちしております​​​

​​お問合せ/  Remieux  Life 代表 徳本里栄

​​ouchibiyori0123@yahoo.co.jp 

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防災,整理収納,お片付け,防災整理収納マスタープランナー,整理収納アドバイザー,徳本里栄 公式サイト

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